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  大黒流の史料
 
  年 表 
 
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  平成元年〜
  平成10年〜
  平成20年〜
 
  20年 一番 すノ一
  21年 七番 つノ一
  22年 六番 下新
  23年 五番 麹屋
  24年 四番 古ノ一
  25年 三番 川中
  26年 二番 すノ二
  27年 一番 川端
  28年 七番 すノ三
  29年 六番 古ノ二
30年 五番 つノ二
 
  記念写真 
 
  史料物 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<前年度 平成30年 (2018年)

当番町 つノ二
当番町町総代 茂末新二
当番町取締 永吉大輔


流傘鉾揮毫 櫛田神社阿部宮司、溝口堂央、西山陽一、田中勇、中村弘峰、西川直樹
町傘鉾揮毫 峰松由布子、横山佳美、奈須田朋美、廣門愛由、笹村かな、中尾亮介
傘鉾製作 西山陽一
大黒天と茂末町総代、永吉取締
松囃子記念手拭

 行事 行事説明
2月6日(火) 松囃子委員寄    
3月1日(木) 町総代寄    
4月29日(日) 古式傘鉾御神入    
5月1日(火) 傘鉾御神入 午前11時  
5月2日(水) 前夜祭 於 福岡国際センター
5月3日(木) 松囃子 集合 午前7時10分 記念写真撮影
出発 午前7時30分
櫛田神社出発 午前8時50分
 
  当番町つノ二記念写真
三福神と振興会役員、流代表ら 博多千年門から続く石畳の道 承天寺を表敬訪問
  崇福寺 当番町町総代宅前にて解散
5月4日(金) 松囃子 櫛田神社出発 午前8時50分
古式傘鉾 流傘鉾 町傘鉾 傘鉾くぐって無病息災
櫛田神社を出発する大黒天   博多町家ふるさと館
長谷川法世館長から
一束一本 を拝受
子供たちが太鼓をたたきながら
言い立て を謡う
松囃子本部委員
石田聖一氏(すノ三)を表敬
5月5日(土) 計算寄 午前11時  
5月27日(日) 御面送り 午前11時30分

立会人
麹屋番 柴田潔孝町総代
つノ一 久保田周作町総代
つノ二からすノ一へ面送り










今年の山笠の記録は、行事終了後 8月頃の公開となります。 
昨年の記録は <こちら> をご覧ください。
 






  町総代 取 締
すノ一 大塚茂喜 草場康文
つノ一 久保田周作 井上明広
下新 木村信博 友添耕助
麹屋 柴田潔孝 河原田健嗣
古ノ一 新島啓二 久保田勲
川中 内藤博文 吉川和毅
すノ二 長澤正信 原寿始
川端 樋口葛尚 王徳英
すノ三 安河内宏 新森光禎
寿通 新島一弘 佐伯良介
古ノ二 乾 健 吉川憲一
つノ二 茂末新二 永吉大輔

総務/ 山笠委員/ 松囃子代表/ 松囃子委員

町総代 取 締
当番町赤手拭 当番町若者
山ア秀紀
永吉哲
野口賢児
中村隼人
高橋敬介
渡邊恵史
薦田康史
松田満彦
 
当番町 つノ二 役員
当番町 つノ二 若者



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