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  大黒流の史料
 
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<前年度 令和2年 (2020年)

当番町 つノ一
当番町町総代 久保田周作
当番町取締 井上明広
新型コロナウイルス感染拡大の影響により
令和二年の主な松囃子・山笠行事は開催されませんでした。

昨年の記録は <こちら> をご覧ください。



 松囃子・山笠行事 と 新型コロナウイルス関連
'19年12月 - '20年1月
令和1年12月 中国・湖北省武漢市で「原因不明の肺炎患者」確認
令和2年1月7日 中国で初の死者
1月8日 WHO(世界保健機関)が新型コロナウイルスと認定
1月15日 日本国内で感染者確認
1月23日 武漢市都市封鎖
1月24日 春節(中国の大型連休)
1月26日 中国での感染者2000人超、死者56人
1月28日 武漢からのツアー客をのせたバス運転手が感染
1月29日 チャーター機の第一便で武漢市などから206人が帰国
'20年2月
2月3日 感染者が確認されたクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号横浜帰港
2月7日 中国での感染者3.1万人超、死者600人超
2月9日(日) 松囃子委員寄
2月11日

WHOが新型コロナウイルスによる病気を「COVID-19」と命名

2月13日 神奈川県で国内初の死者
2月26日 全国的なスポーツ、文化イベントの中止、延期、規模縮小の要請
2月27日 全国の小中高校を3月2日から春休みの間臨時休校するよう要請
2月下旬 韓国、イタリアで感染拡大
2月24日(月) 山笠委員寄
2月29日 世界の感染者数8.2万人、死者2.8万人 
国内の感染者数180人、死者4人 (福岡県内の感染者数3人)
'20年3月
3月1日 ダイヤモンド・プリンセス号下船完了 705人感染、死者6人
3月5日 中国での感染者数8万人超、死者3000人超
3月8日 国内の感染者数500人超
3月2日(月) 町総代寄
3月上旬 ヨーロッパの広範囲で感染拡大
3月11日 WHOが世界的流行(パンデミック)と認定
感染者が114の国・地域の計約11万8000人に広がる 死者4291人
3月23日 アメリカでの感染者3万人超
3月24日 東京オリンピックを「2021年夏までに開催する」と延期表明
3月26日 世界の感染者数45万人、死者2万人 米国の感染者数が中国を上回る
3月30日 博多どんたく港まつり中止決定
志村けん(70) 感染により死亡
3月31日 世界の感染者数77.5万人、死者3.7万人 
国内の感染者数1887人、死者56人 (福岡県内の感染者数23人)
'20年4月
4月6日 国内の感染者数3569人、死者73人 (福岡県内の感染者数109人)
4月7日 埼玉、千葉、東京、神奈川、大阪、兵庫、福岡の7都府県に5月6日までの期間、緊急事態宣言を発令(のち5月末まで延長)

マスク不足を解消するため布マスク(アベノマスク)配布を閣議決定
4月13日 国内の感染者数7123人、死者102人 (福岡県内の感染者数362人)
4月14日 県内の遊興施設、運動施設、劇場などに5月6日まで休業要請
飲食店に営業時間 朝5時から夜8時と要請 (酒類提供は夜7時まで)
(実際にはほとんどの飲食店が自主休業 経済活動の多くが停止して街中が閑散とした)
4月16日 緊急事態宣言の範囲を全国に拡大
1人あたり10万円の「特別定額給付金」給付を決定
4月20日 国内の感染者数1万608人、死者171人
(福岡県内の感染者数516人、死者10人)
4月20日(火) 博多祇園山笠振興会が総会で本年の山笠行事を来年まで「延期」することを決定

博多松囃子振興会が本年の松囃子行事を来年まで「延期」することを決定
4月23日

女優の 岡江久美子(63) 感染により死亡

4月29日(水) 古式傘鉾御神入(垂布が完成していたため)
 
松囃子本部委員 流代表
写真左から
大黒流  石田聖一氏
恵比須流 光安伸之氏
福神流  西村昌史氏



写真左から
大黒流 久保田周作氏
恵比須流 山野竜善氏
福神流  柳原泰三氏



4月30日 世界の感染者数315万人、死者22万人 
国内の感染者数1万3929人、死者288人
(福岡県内の感染者数639人、死者17人)
'20年5月
5月1日 国の「持続化給付金」申請受付開始
5月2日 福岡県の「持続化緊急支援金」申請受付開始
5月4日 緊急事態宣言を5月31日まで延長決定(のち福岡県は14日に解除)
福岡県立学校の臨時休校を5月31日まで延長、休業要請を延長
5月14日 福岡県の緊急事態宣言を(予定よりも早く)解除 
(民間施設への休業要請を解除 百貨店など15日から営業再開)
(飲食店への短縮営業要請を解除)
5月19日 博多人形師 亀田均さん(72)急性骨髄性白血病で死去
5月21日 福岡市立の小中学校が分散登校で再開
5月25日 全国の緊急事態宣言を解除(関東の1都3県、北海道を含む)
5月31日 世界の感染者数601万人、死者36万人 
国内の感染者数1万6679人、死者892人  新規感染者数33人
(福岡県内の感染者数746人、死者26人  新規感染者数12人)
'20年6月
6月1日 福岡県内の外出自粛要請を解除
接待を伴う飲食店への休業要請を解除(北九州市は6月18日解除)
福岡市立の小中学校が一斉登校に移行
6月上旬 ブラジルなど南米で感染拡大
6月16日 中洲で初の
感染者
博多川端商店街に16日設置されたバナー 画:長谷川法世
6月19日 全国で県境をまたぐ移動の自粛を解除
6月30日 世界の感染者数1024万人、死者50万人 
国内の感染者数1万8394人、死者973人  新規感染者数132人
(福岡県内の感染者数846人、死者33人  新規感染者数4人)
'20年7月
7月1日(水) 櫛田神社の飾り山笠公開(今年はこの1基のみ)

  表「清正公虎退治誉」
    人形師 中村信喬
  見送り「桃太郎鬼退治誉」
    人形師 中村弘峰


清道旗を例年どおり設置(下東町、氏子青年会)
表 加藤清正 見送り 桃太郎
7月4日 人吉市、大牟田市などで甚大な豪雨被害

7月15日(水)

櫛田神社祇園例大祭(神事のみで山笠奉納は無し)
7月22日 Go To Travelキャンペーン開始
東京オリンピック2020の開会式が予定されていた日
7月下旬 国内の感染が再拡大
7月30日

悪天候が長く続いた九州北部 平年より11日遅い梅雨明け

7月31日 世界の感染者数1725万人、死者67万人
国内の感染者数3万7039人、死者1026人  新規感染者数1578人
(福岡県内の感染者数1919人、死者34人  新規感染者数170人 うち福岡市内117人)
参考:厚労省・福岡県・福岡市ウェブページ、日経・西日本新聞
 






  町総代 取 締
下新 木村信博 田中真
麹屋 柴田潔孝 河原田健嗣
古ノ一 新島啓二 落石悠介
川中 内藤博文 平川陽一
すノ二 長澤正信 原寿始
川端 樋口葛尚 王徳英
すノ三 安河内宏 坂田康浩
寿通 新島一弘 簑原光悦
古ノ二 乾 健 吉川憲一
つノ二 茂末新二 永吉大輔
すノ一 大塚茂喜 草場康文
つノ一 久保田周作 井上明広

総務/ 山笠委員/ 松囃子代表/ 松囃子委員
当番町赤手拭 当番町若者
小西博明
芳賀大樹
浅野賢一
小口幸士
江崎孝一
小西晃
後藤哲也
瀬戸聖志
竹本祐太
 



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